ARBITRO MAGAZINE

DIARY 2020/02/08

 
この投稿をInstagramで見る

LEICAで撮影した写真って、何とも言えない、その場の空気感みたいなものを切り取ることができるような気がします。 1,2枚目の写真は1950年代中頃〜1960年代に作られたLeica Summicron 50mm f/2 固定鏡胴というレンズで撮影したもの。 その次の写真は1979年〜製造されたLeica Summicron 35mm f/2 4th (7枚玉) というレンズ。 どちらの写真も、ボディもライカで撮影してます。 ヴィンテージのライカレンズとデジタルのライカボディで撮るっていうのがおすすめなんです。 #leica#summicron#leicasummicron #summicron50mm #summicron50rigid #summicron35 #summicron35mm #leicam #ライカ#ズミクロン #rolex #photography #yoyogiuehara #カルティエ #ロレックス#メンズコーディネート #メンズファッション#レディースファッション #ビンテージスタイル#カフェ #ライカm #ビンテージ時計#アンティーク時計#時計修理 #腕時計 #ヴィンテージ時計#ヴィンテージスタイル#代々木上原

Arbitro(@la_arbitro)がシェアした投稿 –

Leica Summicron ライカ ズミクロン というレンズをご存知でしょうか?

ライカのレンズはf値によってモデル名が決まっています。

例えば 35mm f2 ならズミクロン、35mm f1.4 ならズミルックス、というように決まっているんです。

ライカを代表するレンズのうちのひとつ「ズミクロン」は、言葉で表現するのは難しいですが、他のブランドのレンズとは違うその場の空気をそのまま切り取ったかのような写真が撮影できると思います。

アルビトロは時計を取り扱っていますが、ライカのレンズやボディをドッピエッタトーキョーというお店で取り扱っています。

興味がある方はそちらのお店もチェックしてみて下さいね。

 
DIARY 2020/02/07
Diary 2020/02/09

MENU

Back

Share to